トライアスロンバイク・スピードアップ!プログラム

トライアスロン バイク 初心者

 

トレーニングメニューを自分で考えているけれど、正しい練習ができているか不安を感じていたとしても、
スピードアップに直結するテクニックがいくつも身に付き、短期間で見違えるようにタイムを短縮できる練習法がこちら

 

 

 

 

 

 

あなたも、↓の中に思い当たることはないでしょうか??

 

 

バイクの疲労が次のランに大きく響いてしまう

 

バイクが苦手

 

タイムがなかなか伸びない

 

トライアスロンのきちんとしたトレーニングを知らない

 

 

 

 

トライアスロンの3種目のうち、特にバイクでタイムが伸びないのは、

 

あなたに才能やセンスがないとか、体格がバイクに向いていないといったことが問題ではありません。

 

 

センスは、運転技術を身に着けることによっていくらでもカバーすることができる上に、

 

体力を温存した状態で、次のランにうまくつなげることができます。

 

 

それに、バイク選びやセッティングをきちんと自分に合わせて行うことで、

 

体にかかる負担を大幅に軽減しつつ、簡単にスピードアップを実現することができます。

 

 

 

 

プロ・トライアスリート 平松弘道さんのトライアスロンバイク・スピードアップ!プログラムは、

 

バイクが得意なトッププロたちが当然のように身に着けているバイクのコツをわずか3ヵ月以内のトレーニングで身に着ける事ができるトレーニングマニュアルです。

 

 

平松弘道さんはちなみに、アイアンマンジャパン 総合16位 エイジ優勝、徳之島トライアスロン 2位、

 

2006年の日本選手権では11位などなど、日本を代表するトップトライアスリートの一人で、

 

Sunny Fishというトライアスロン専門店の経営も行っています。

 

 

指導者としても10年以上のキャリアを持ち、これまでに数多くのトライアスリートへアドバイスをしてきた実績があり、

 

雑誌を中心にメディアで紹介されたことも多数あります。

 

 

 

全日本宮古島大会 3位など、平松弘道さんのその他の実績は、こちらでもっと詳しく解説しています。

 

 

 

 

 

 

 

トライアスロン バイク トレーニング

トライアスロンのバイクでは、ただやみくもにペダルを踏み続けるトレーニングをしても、スピードアップできる見込みは非常に小さいものですし、

 

かといって、下半身を中心に筋力トレーニングをしても、ペダルに正しくパワーを伝えることができなければ、

 

穴の開いたバケツに水を入れるような感じで、どんどん体力を消耗するだけです。

 

 

しかし、正しいバイクの乗り方やペダルの踏み方、体感軸を活かしたぺダリングの方法など、

 

バイクの基本的なテクニックを学ぶことで、体力を無駄遣いすることがなくなる上に、ペダルをずっと速く踏めるようになるので、簡単にスピードアップすることができます

 

 

 

 

トライアスロンバイク・スピードアップ!プログラムでは、短期間でスピードアップするテクニックがいくつも紹介されているだけではなく、

 

バイクをあなたの体に合わせて最適な状態へと仕上げる方法まで解説されていますので、

 

さらに楽にバイクが乗れるようになります。

 

 

 

マニュアルの詳細について、ここではポイントをいくつか紹介をしていくと、↓のようになっています

 

 

バイクで速くなるための正しいフォーム

 

状況に応じたハンドリングポジションの使い分け

 

ダンシングでの急加速!そのテクニック

 

エネルギー補給の大切さ

 

 

 

 

トライアスロンのバイクのトレーニングでは、効率を突き詰めていくと、非常にシンプルなトレーニング方法に集約されていくもので、

 

トライアスロンバイク・スピードアップ!プログラムではさらに、自然な流れの中で段階をつけて、必要なコツや技術が身につくように、

 

トレーニングがステップごとに一つずつ消化されていく形式になっています。

 

 

本来ならば、平松弘道さんに高いレッスン料を支払わなければ、こうしたトレーニングや指導を受けることはできなかったものの、

 

このマニュアルがあれば、費用をぐっと抑えることができるだけではなく、彼のところに通う必要もなくなります。

 

 

体力を何度も使い果たすような過酷なトレーニングをすることがなく、

 

最初から最後まで、楽しんで練習ができるうえに、タイムアップする手ごたえがつかめるため、

 

トレーニングが今までよりもずっと続けやすくなり、あなたも、↓のような結果を手に入れることができます。

 

 

 

 

 

体力を温存して次のランにつなげることができる

 

バイクのトレーニング効果が飛躍的にアップする

 

描いている理想のスピードをだせる

 

正しい練習法がわかる

 

 

 

 

 

 

 

体のあちこちを痛める危険のあるトレーニングは今日で終わりにして、トップトライアスリート直伝のバイクテクニックを身に着けるにはこちら

 

 

 

 

 

 

 

ロコモーティブメソッド
田中謹也
少年野球